Kapsule Protect / 証明書

訪問者にはいつも鍵マークが見えます。それをそこに保ちつづけるのは、私たちの仕事です。

プラットフォーム上のすべてのサイトには、ドメインがこちらを指した瞬間に無料の SSL 証明書が発行されます。導入も、どのブラウザーでも通用するようにチェーン全体を添えて送ることも、期限の30日前の更新もこちらで行います。証明書に会社名を入れたいときや、すべてのサブドメインをまとめて守りたいときのために購入できるものが6種類あり、その取り付けもこちらで引き受けます。

購入できる証明書はUS$15/年から

無料の証明書は、無料お試しを含むすべてのプランに付きます。

訪問者に見えるもの

brightwavestudio.jp
この接続は保護されていますこのブラウザーとサイトのあいだを行き来するものはすべて暗号化されます。フォームも、パスワードも、カード番号も、あなたと相手だけが読める形で運ばれます。

あなたに見えるもの

SSL 証明書残り62日
サイト
brightwavestudio.jp
有効期限
2026年10月12日
対象の名前
brightwavestudio.jp, www.brightwavestudio.jp
今すぐ更新

期限の30日前に、自分で更新します。

もう手元にある1枚

証明書はひとりでに届き、しかも無料です。

無料の SSL 証明書をあなたのサイトに発行し、こちらで導入し、期限の30日前に更新します。サイトがここにあるかぎり、ずっとそのままです。訪問者は最初の訪問でも、そのあとのすべての訪問でも、鍵マークを目にします。

  • 発行はこちらで行いますドメインがこちらを指した瞬間に、証明書を申請し、発行し、あなたのサイトに導入します。サイトを置けるプランなら、私たちが販売するどのプランでも同じように行われ、無料お試しのあいだも同じです。
  • 期限より早く、自分で更新しますここにあるすべての証明書を毎日確かめ、あなたの証明書は期限の30日前に更新します。だから鍵マークは毎朝そこにあり、更新はこれからも私たちの仕事です。
  • どのブラウザーでも通用します署名した証明書を、毎回の接続であなたの証明書と一緒に送ります。訪問者が使うスマートフォンでも、タブレットでも、ノートパソコンでも鍵マークがきちんと出るのは、この1点のおかげです。ここではすべてのサイトで、そこまで面倒を見ています。
  • www も一緒に守りますドメインそのものと www 付きの両方が同じ証明書に入り、サイトのステージング用コピーには専用の1枚が出ます。訪問者はどちらの書き方でも、あなたにたどり着けます。
購入できる6種類

会社の名前を、お客さまの目の前に置きましょう。

無料の証明書は、あなたがそのアドレスを管理していることを証明します。鍵マークがずっと意味してきたのは、まさにそれです。この6種類は、それ以上を証明します。サイトの後ろにいるのが誰か、すべてのサブドメインが対象であること、あるいは複数のドメインが1枚に収まっていること。下に並ぶ価格はすべて、あなたの通貨での1年分の実額です。

ドメイン認証

SSL DV Branded

そのアドレスを管理していることを証明し、数分で発行されます。私たちの手配ではなく、あなた自身の名義で持つ形です。証明書をご自分の名前で持ちたいときに選ぶ1枚です。

US$15/年これを選ぶ
組織認証

SSL OV

会社名が証明書の中に入り、訪問者は誰でもそれを開いて読めます。サイトの後ろにいるのが誰かを伝えたい企業が選ぶ1枚です。

US$90/年これを選ぶ
拡張認証

SSL EV

認証局が企業に対して行う、もっとも厳しい審査を経て発行されます。金融や法務のサイトが選ぶ1枚で、審査の進め方は担当者が一緒に歩きます。

US$210/年これを選ぶ
ワイルドカード

SSL Wildcard DV

いまあるサブドメインも、あとから増やすサブドメインも、1枚でまとめて守ります。新しいショップやブログ、アプリは、作ったその日からもう対象です。

US$114/年これを選ぶ
ワイルドカード、組織認証

SSL Wildcard OV

ドメインのすべてのサブドメインを、会社名の入った証明書で守ります。2つの利点を1枚にまとめた形で、1つの名前でいくつものサービスを動かす企業に向いています。

US$198/年これを選ぶ
複数のドメイン

Multi-Domain SSL

別々のドメインをいくつも1枚の証明書に収めるので、それぞれを個別に更新する代わりに、年に一度の更新ですべてが済みます。

US$150/年これを選ぶ
仕上げまで、こちらで

買っていただければ、サイトへの取り付けはこちらで行います。

6種類のどれかをお買い求めいただければ、お支払いのあとに続く4つの工程はこちらの仕事です。証明書は、申請し、所有を証明し、発行を待ち受け、取り付けるところまで進み、そのままあなたのサイトの上に現れます。

  1. 01お支払いののち、こちらが申請します決済が確定した瞬間に申請が出ます。鍵はここで生成され、ここから動きません。
  2. 02ドメインの証明はこちらで行いますその名前があなたのものだと示すレコードは、こちらがあなたの DNS へ直接書き込みます。所有の証明はこちらで済ませますので、あなたはいつもどおりの一日を続けられます。
  3. 035分ごとに到着を見張ります発行された証明書を、昼も夜も5分ごとに確かめる仕組みが動きます。だから認証局が署名した直後に届きます。
  4. 04サイトへの導入もこちらで行いますサイトがここにあるなら、証明書とそのチェーンをこちらで取り付けます。よそにあるなら、必要なものは一式そろえて、ダウンロードできる形で用意します。
やさしい言葉で

あなたに必要なのは、どれでしょうか。

ほとんどの方には無料の証明書が答えで、しかもすでにサイトの上にあります。ここから先は、考えておく価値のある3つの判断を、やさしい言葉でご説明します。

ブログ、ポートフォリオ、小さなショップ
無料の証明書が正解で、しかもすでにあなたのサイトの上にあります。このページのどの証明書も、まったく同じやり方で接続を暗号化します。だから無料の1枚で、鍵マークが意味するものは訪問者にすべて届いています。下にある6種類が足すのは、あなたが何者かという証明です。お客さまが相手を確かめる商売では、そこにお金を払う価値があります。
お客さまが身元を確かめる事業
組織認証の証明書を選んでください。会社名がその中に入り、鍵マークをクリックしたお客さまは、ウェブアドレスだけでなく登記された社名を読めます。違いはそこだけですが、銀行や法律事務所、仲介業にとっては持つ価値のある違いです。
サブドメインが多い場合、ドメインが多い場合
すべてが1つの名前の下にあるなら、ワイルドカードを選んでください。ショップもブログもアプリも、次に足すものも、1枚でまとめて守れます。別々のドメインをいくつも動かしていて、年に5回ではなく1回の更新で済ませたいなら、複数ドメインの1枚を選んでください。
よくある質問

よくいただく質問に、お答えします。

有料の証明書にすると、サイトはもっと安全になりますか。
このページのどの証明書も、同じ新しい暗号方式で、まったく同じように接続を暗号化します。だから無料の1枚で、訪問者が求めてきた守りはすでに手に入っています。有料の証明書で買えるのは身元の証明です。登記された社名を中に入れること、すべてのサブドメインを1枚で覆うこと、複数のドメインを1枚にまとめること、といったことです。
導入や更新は自分で行いますか。
すべてこちらで行います。無料の証明書は、申請も、導入も、チェーンを添えた配信も、期限の30日前の更新も、すべて自動で進みます。パネルには残り日数が出るので、その様子を見ていられます。6種類のどれかを買うと、証明書が証明する内容が変わり、作業はやはりこちらの仕事です。
無料の証明書は、いつ現れますか。
ドメインがこちらを指しはじめた、その瞬間です。レジストラでレコードを変えていただければ、それが効いた時点で証明書は申請され、発行され、こちらで導入します。パネルには初日から残り日数が出ます。
すでに証明書のあるサイトを引っ越してきたら、どうなりますか。
引っ越してきたサイトには、ここで新しい無料の証明書が発行されます。ドメインが届いた瞬間から鍵マークは生きているので、古いほうはそのまま満了を迎えて構いません。よそで買った証明書に期間が残っているなら、アップロードしていただければこちらで取り付けます。
証明書を自分の目で見られますか。
パネルであなたのサイトを開くと、証明書の画面に、対象の名前、守っているアドレスのすべて、有効期限、残り日数が並びます。新しい1枚が欲しくなったときのために、その場で出しなおすボタンも付いています。

鍵マークを、今日、無料で手に入れましょう。

ドメインをこちらに向けてください。お茶を淹れ終わるころには、証明書は発行され、導入され、自分で更新をはじめています。

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